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「生活者に聞く」

今、注目されているテーマについてネットユーザーの意見を集約!

首都圏を中心としたマーケティング・サービスを展開する(株)ドゥ・ハウスの協力を得て、月刊『アイ・エム・プレス』誌上にて発表している連載「生活者に聞く」。毎回、ビジネスパーソンが注目するテーマを厳選してお届けしています。


調査協力:(株)ドゥ・ハウス

調査結果の詳細データは下記のリンクから!

【第36回】
クレジットカードおよび電子マネーの利用状況に関する調査

Vol.214掲載
選ばれるカードの条件はポイント以外にもさまざま。電子マネーの浸透はさらに進む。
昨年に引き続き、生活者のクレジットカードや電子マネーの利用状況についてインターネット・リサーチを行った。昨年実施した同テーマの調査結果とも比較し、その動向を探った。

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【第35回】
年末年始の過ごし方に関する調査

Vol.213掲載
若い世代もお歳暮購入は半数以上が百貨店で。年末年始は“低予算”で“家族と”“ゆっくり”。
大型連休となった2013年の年末年始の過ごし方や、お歳暮や年賀状について、ネットリサーチを実施した。

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【第34回】
ホテル・百貨店の食品偽装問題に関する調査

Vol.212掲載
クチコミをしたのは4分の1。被害者の半数が苦情を申し立て。利用をやめる人は全体の1割にとどまる。
2013年10月から次々と発覚した食品偽装問題について、生活者がどのような感想を持ち、どのような行動を取ったのかについて、ネットリサーチを実施した。

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【第33回】
ポイントサービスの利用に関する調査

Vol.211掲載
半数以上が週1回以上、共通ポイントを利用。いつもの店、たくさんの店で使えることが魅力。不満はポイント付与率が低いこと。
昨年の同時期に引き続き、生活者のポイントサービスの利用実態について、ネットリサーチを実施した。

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【第32回】
LINEの利用に関する調査

Vol.210掲載
全体では3割弱、若い世代ほど多いLINEユーザー。無料メッセージ・通話を中心に、過半数がほぼ毎日利用。
日本のユーザー数は世界第1位といわれるLINEの利用実態について、ネットリサーチを実施した。

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【第31回】
ネットスーパーの利用に関する調査

Vol.209掲載
ネットスーパーの利用者は2割強。ヘビーユーザーが増加。不満は配送料。
スマートフォン・タブレットPCの普及や高齢化の進展に伴い、ますますの利用増が見込まれるネットスーパーの利用実態について、ネットリサーチを実施した。

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【第30回】
コールセンターの利用状況、サービスの評価に関する調査

Vol.208掲載
ほとんど電話しないが、43.8%を占めるが、Webサイトやeメールならば連絡する人は7.0%。満足度「普通」は49.0%を占める。
コールセンター(コンタクトセンター)の果たす意義が大きなものとなっている中、その利用実態やアウトバウンドに対する意識について、ネットリサーチを実施した。

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【第29回】
プライベートでの携帯電話の利用状況に関する調査

Vol.207掲載
スマートフォン・ユーザーは約半数に。幅広い用途に、1日平均1〜2時間利用。
2011年、2012年に引き続き、プライベートでの携帯電話の利用について、ネットリサーチを実施した。

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【第28回】
Amazon、および、3大インターネットモールの利用状況に関する調査

Vol.206掲載
“楽天市場派”と“Amazon派”で異なるニーズ。4分の1がショールーミングを実行。
日常生活に入り込み、誰にとっても身近になったインターネット通販。その利用状況について、ネットリサーチを実施した。

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【第27回】
Facebookの利用状況に関する調査

Vol.205掲載
この1年間に1割以上がDMを見て商品を購入。取り引きのない企業からのものでもDMで半数弱、eDMで約2割は「とりあえず開封する」。
日本でもすでに10人に1人がユーザと言われるFacebook。その利用状況について、ネットリサーチを実施した。

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【第26回】
プライベートで受け取るDM、eDMに関する調査

Vol.204掲載
この1年間に1割以上がDMを見て商品を購入。取り引きのない企業からのものでもDMで半数弱、eDMで約2割は「とりあえず開封する」。
昨年に引き続き、プライベートで受け取っているDM(紙ベースのDM)、eDM(eメールによるDM)についてインターネット・リサーチを行った。

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【第25回】
書籍および新聞の購読スタイルに関する調査

Vol.203掲載
この1年間に約1割が電子書籍を購入。新聞を契約していない人は3割強。
本が売れないという話を良く聞くうえに、通勤電車で新聞を広げている人もめっきり少なくなった現在、生活者は書籍および新聞をどのように利用しているのかについてインターネット・リサーチを行った。

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【第24回】
クレジットカードおよび電子マネーの利用状況に関する調査

Vol.202掲載
選ばれるカードの条件はポイントの“ためやすさ”と“使いやすさ”。7割強が電子マネーを利用。「WAON」が伸びる。
昨年に引き続き、生活者のクレジットカードや電子マネーの利用状況についてインターネット・リサーチを行った。昨年実施した同テーマの調査結果とも比較し、その動向を探った。

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【第23回】
2012年に贈ったお歳暮に関する調査

Vol.201掲載
お歳暮に「賛成」は約3割。「2〜3件」「総額1万円未満」が多数派。
日本の伝統的な習慣、お歳暮。本誌では2012年のお歳暮事情についてインターネット・リサーチを行った。本誌では2008年、2010年に実施した同テーマの調査結果とも比較し、その動向を探った。

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【第22回】
テレビ番組およびテレビCMの視聴に関する調査

Vol.200掲載
7割弱が「なんとなく」テレビCMを視聴。
記憶しているCMがある人の約4割が、何らかの行動を起こしている。

地上波に加え、BS、CSとチャネルが増え、ワンセグやインターネットによるオンデマンド放送が登場するなど、視聴環境がぐんと広がっているテレビ。生活者はどのぐらいテレビ番組やテレビCMを見ているのかについて、ネットリサーチを実施した。

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【第21回】
ポイントカードの利用状況に関する調査

Vol.199掲載
共通ポイントの中で4割弱が最もよく利用しているTポイント。
いつもの店、たくさんの店で使えることが選ばれる秘訣。

ポイントカードと言えば、かつてはスタンプカードが主流であったが、複数店舗で使える共通ポイントカードが登場したり、クレジットカードや携帯電話では、請求金額が引き落とされるたびに自動的にポイントが貯まる仕組みが導入されている。生活者がポイントサービスをどのように利用しているのか、ネットリサーチを実施した。

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【第20回】
通信販売における返品経験に関する調査

Vol.198掲載
通販利用者の約2割が商品を返品。
返品したかったのにしなかった人の大半は、その後の通販利用に変化が。

通販会社の中には、CS向上や競合との差別化を狙い、お客さま都合による返品の許容、返品受付期間の拡充といった返品対応強化を図る動きが見られる。実際、通販利用者がどの程度商品を返品しているのかについて、ネットリサーチを実施した。

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【第19回】
プライベートにおけるソーシャルメディアの利用状況に関する調査

Vol.197掲載
Facebook、Twitterユーザーの約4分の3が企業情報にアクセス。
増え続けるソーシャルメディアの利用者に向けて、FacebookページやTwitterの公式アカウントを用意し、情報を受発信する体制を整えている企業も多い。これに対して実際、どのぐらいの生活者が興味を示しているのだろうか。

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【第18回】
専業主婦のネットスーパーの利用状況に関する調査

Vol.196掲載
約2割がネットスーパーを利用。
荷物が重い・多い時、悪天候時、忙しい時などに重宝。

インターネットが生活のインフラとして定着する中、日常生活に使用する食料品や日用雑貨の買い物も、店舗に出向かずインターネットで済ませる人が増えているのだろうか? 首都圏および近畿圏に居住する主婦・主夫を対象に、ネットスーパーの利用状況についてネットリサーチを実施した。

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【第17回】
プライベートでの携帯電話の利用状況に関する調査

Vol.195掲載
スマホ利用率は1年前より9.9ポイント上昇の24.4%。
Facebookユーザーは29.6%で、Twitter、mixiを抜いてトップに。

昨年に引き続いての調査。プライベートで利用している携帯電話機器について聞いたところ、「スマートフォン」を利用している人の割合は、2011年調査の14.5%から9.9ポイント上昇して、24.4%となった。

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【第16回】
クチコミサイトの利用状況に関する調査

Vol.194掲載
利用経験があるのは全体の約半分。
利用者のほとんどは「役に立った」と評価。

生活者同士が商品・サービス・店舗の評価を自由に書き込んだり、閲覧したりし合える「クチコミサイト」。生活者がこれをどのように利用しているのか、その実態を明らかにするために、インターネット・リサーチを実施した。

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【第15回】
日常生活における銀行の利用状況に関する調査

Vol.193掲載
この半年間、4割強が有人窓口を利用せず。
過半数がインターネット・バンキングを利用。

電子マネー、クレジットカードと、支払いのキャッシュレス化が進もうとも、銀行とのお付き合いがなくなるわけではない。生活者は日常生活で、銀行などをどのように利用しているのだろうか。

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【第14回】
プライベートで受け取るDM、eDMに関する調査

Vol.192掲載
1割以上がなんらかのDMを見て商品を購入。
教えたくない個人情報の筆頭は電話番号。

生活者はDM(紙ベースのDM)DM)、eDM(eメールでのDM)をどのぐらい受け取り、どのように利用しているのだろうか。 DMを受け取った後の行動、企業に対する個人情報の提供に関する意識などについて、全国の20〜60代の男女に対して調査を行った。

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【第13回】
共同購入型クーポン販売サイトに関する調査

Vol.191掲載
プレイヤーは入れ替わるも、ヘビーユーザーが増加。
お得感にひかれた利用者をどう定着させるかが課題?

昨年に引き続き、話題となっている「共同購入型クーポン販売サイト」について調査。「利用したことがある」が28.8% で2011年調査に比べ10.7ポイント増加した。

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【第12回】
クレジットカードおよび電子マネーに関する調査

Vol.190掲載
メインカードは“ポイント付与”と“使えるお店が多いこと”が重要。
プリペイド式電子マネーは“使いやすい”と評価。

毎日の生活にクレジットカードやプリペイド式電子マネーがどのように利用されているかについて、首都圏と近畿圏の生活者にアンケートを行った。

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【第11回】
2011年の忘年会に関する調査

Vol.189掲載
約6割が忘年会に参加予定あり。
約3割が「良い習慣」と忘年会を評価。

2011年の忘年会シーズンを、生活者がどのように過ごすのかについてアンケートを行った。

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【第10回】
プライベートのスケジュール管理方法に関する調査

Vol.188掲載
若い世代に多い手帳ファン。
スケジュール管理は“アナログ派”が主流?

モバイル、スマートフォン、タブレットPCといったIT機器が普及する中、生活者はプライベートのスケジュール管理をどのように行っているのか。プライベートでのスケジュール管理方法について調査を行った。

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【第9回】
「Q&Aサイト」の利用状況に関する調査

Vol.187掲載
9割近くの認知度がある「Yahoo!知恵袋」。
6割以上が「参考になる回答が得られる」と評価。

知りたいこと、疑問に思うことを相談・質問したり、そこに挙がっている相談・質問に対して回答したりできる「Q&Aサイト」の認知度や利用状況について、生活者にアンケートを行った。

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【第8回】
「日常のお買い物スタイル」に関する調査

Vol.186掲載
お得情報は新聞織り込みチラシで。
半数弱がこの半年間にキャンペーンに応募

日々新製品が登場し、さまざまなキャンペーンが展開される中、生活者はどのように情報をキャッチし、購買行動に生かしているのだろうか。毎日の買い物について、生活者へのアンケートを行った。

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【第7回】
「パソコンや携帯電話に関する情報収集」に関する調査

Vol.185掲載
約半数は“情報収集が好き”
約4分の1がWeb上の口コミ情報を利用

ソーシャルメディアの登場で商品の購入やトラブルの際の情報源も多様化している。パソコン、タブレットPC、または携帯電話(スマートフォン)について、生活者がどのような方法で情報を収集しているかを調査した。

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【第6回】
「東日本大震災後の生活」に関する調査

Vol.184掲載
約25%が今後3カ月間にキャンペーン商品購入予定
約3割が家族と非常時の連絡方法を確認

3月11日に発生した東日本大震災は、今も多くの人々の生活に色濃く影響を及ぼし続けている。生活者が個人としてどのような支援活動を行ったか、余震や放射能汚染についてどのような情報源を活用しているかなどについて、アンケートを実施した。

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【第5回】
「プライベートでの携帯電話の利用状況」に関する調査

Vol.183掲載
男性に多いスマートフォンの利用
携帯電話からSNSを見ている人は2割弱

マーケティングへの活用も期待されるスマートフォンは、どのぐらい普及が進んでいるのだろうか。スマートフォンに限らず、生活者は携帯電話の機能をどのぐらい使いこなしているのだろうか。プライベートでの携帯電話の利用状況についてアンケートを行った。

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【第4回】
「東日本大震災後にテレビで放映されたACジャパンのCM」に関する調査

Vol.182掲載
6割以上が“しつこい!”
3月11日に発生した東日本大震災以降、スポンサー企業がCM放映を自粛したため、民法各局のCM枠のほとんどが公益社団法人ACジャパンの公共広告で埋め尽くされた。これらの広告について生活者がどう感じたのかについて、アンケートを行った。

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【第3回】
「化粧品通販のお試しセット」に関する調査

Vol.181掲載
申し込みはWebからが7割弱、電話は1割未満。
請求者の2割以上がリピーターに

過去1年間に化粧品通販のお試しセットを請求した人は、全体の38.3%。請求した人のうち77.4%は「1回〜2回」だが、「3〜4回」が13.0%、「5回以上」請求した人も9.5%いる。

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【第2回】
「夕食に利用する行きつけの飲食店」に関する調査

Vol.180掲載
“近く”て“安い”がよく行く理由  約6割が家族と一緒、食事代は1人2,000円未満
家計が厳しくなると一番に切り詰めたくなるのが外食費。とはいえ外食は身近な日常の楽しみでもある。生活者はどのような飲食店を、どのくらいの頻度で、誰と利用しているのかを調査した。

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【第1回】
「共同購入型クーポン販売サイト」に関する調査

Vol.179掲載
利用者は全体の18.1%に  そのうち、“割引がなくてもまた利用・購入したい”は約5%にとどまる
スカスカおせちが話題になるなど決して良い評判ばかりではない共同購入型クーポン販売サイト。生活者にはこのサービスがどのくらい広まっているのかを調査した。

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